柊さんち!

柊こなたとかがみのラブラブ生活支援bolg

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こなかがこなマンガ-柊さんち08:(=ω=.)ニヤリ

2009-12-02-Wed-08:49
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こなかがこなマンガ-柊さんち08サムネ

「そういえば、かなたー
 あんまり飲み過ぎたらダメだよー
 なんと言っても、かがみお母さんもいっぱい飲むからねー
 かがみお母さんの分のちゃんと残しておいてあげてねー(=ω=.)ニヤリ」
「ちょ…っ!? (///)こ、こら、おまっ、何言ってるんだ!?」
「だってそーでしょー?(ニヤニヤ)」
「私はそんな、の、飲まなっ…」
「へー、そーだっけー?
 この間『こなたのおっぱい…かわいい…』ってさ、
 目をとろーんってしながら、無心に吸ってきた人はどこのどなたさんじゃったかのぅ…?(ニヤニヤ)」
「あ、あれは…そ、その…
 こ、こんなときにそういう話持ち出すのは、な、なしじゃない!?」
「かがみのおっぱい神話はキョウイ的だね!」
「…、む、胸だけに?
 って、も、もう、こなたーぁ!」
「あはは、ごめんごめんー(=ω<.)b☆」


/////////
「大体、あんただって顔真っ紅にして、ぼんやりした顔してたじゃないのよ?(///)
 嬉しそうにしながら私の頭とか撫でてきたじゃないの!?」
「…え、えーっと、かがみ、…それは言わないお約束…」
「『かがみ気持ち良い…もっと…いっぱい…』って言ったのは誰よ(///)
 甘い声出して『大好き…、かがみ…ぃ』って言ったのは誰だったのよ(///)」
「あっ、あっ、かがみはあの、ね?…それ以上は…」
「だいたい、もう、あんただって、あんただって、
 その後私に…私はもうやめてって言ったのに
 何回も…△☆*#¢」
「ああ、もう、かがみ、ダメだ、ダメだって、それ以上は(///)
 分かったから、分かったからー(///)」
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こなかがこなマンガ-柊さんち07:かなたぁ~かがみったらひどいんだよ?

2009-10-06-Tue-07:49
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こなかがこなマンガ-柊さんち07サムネ

こなかがこなマンガ-柊さんち06:かがみ、それは失礼じゃないカナ?

2009-09-10-Thu-17:52
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こなかがこなマンガ-柊さんち06サムネ

「最近の授乳服ってすごいわよね」
「あー、ソダネ、全然見えないようにあげられるもんね」
「…で、何であんたは着ないんだ? ちゃんと買ってあるだろうに」
「えー、自宅だしね、今日もう普通の服着てたし、あとは…やっぱり、サービス?」
「…だ、誰にだ?」
「そんなの決まってるじゃん?(チラリ)」
「…ええい、こっちを見るな…というか、そんなサービスいらん」 
「…嫁に向かって言う言葉じゃないよ、ソレ? (=ω=;)」
「まぁ、なんというか、なんとなくは読めてたわ、アンタのことだし」
「…うぐぅ」
「大体そんなサービスなんてしなくてもねぇ…」
「ん?」
「べつに…なんでもないわよー

 (私はアンタが母親の顔してるだけで…十分しあわせなんだから…)

こなかがこなマンガ-柊さんち05:ホラ、かなた笑って笑って~

2009-09-10-Thu-00:43
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「ふぎゃぁぁぁぁぁぁ…っ!!!!」
「わ、わ、わ!?
 あー、なんか、かなたさっきよりひどいことになっちゃったわよ?
 えっと、どうしよーこなたぁ~」
「じゃあ、そこの持ってきてー、太鼓とガラガラ~
 かなたお気に入りみたいだからサ」
「うん、うん、分かったー、
 …あっ、つかさの作ってくれた人形とかどう?
 いっつもニコニコしながら見てたわよね?
 ほーら、『ワタシ、ヒーチャンダヨー、キョウモ、カナタチャンハ ゲンキネー』」

「プッ…ナンカビミョーだね(=ω=;)」

「も、もーぉ、こなたぁ~(///)」
「かがみ、いいからいいから、そのまま続けて続けて~(ω<.)b☆」
「え、えーっと、『キョウハ ドウシチャッタノカナ~?
 カナタチャンガ ナイテルト ワタシモ カナシイナー(ry』」

「(=ω=.)ニコニコ」

こなかがこなマンガ-柊さんち05サムネ




~ちょこっと小ネタセクション~

「あー、つかさ、おひさ~よく来たねー」
「うん、久しぶりー、おねーちゃん、こなちゃん元気してた?」
「まぁ、ボチボチダネー(=ω=.)」
「つかさは、最近どう?」
「うん、お仕事頑張ってるよ~
 でも、お菓子作りって体力使うよ~
 作る量も多いから~
 …あっ、そーだ、忘れる前にハイ、これ、おねーちゃんv」
「ん? なになに?」
「これね、かなたちゃんにプレゼント持ってきたのーv」
「ありがとー、ホラ、かなたもありがとーって言いな?」
「あはは、おねーちゃん、まだしゃべれないよ~」
「で、何持ってきてくれたの?」
「えっとね…(ガサガサと袋から差し出して)
 これ、お人形作ったんだ~
 こっちがね~
 私でしょ、で、こっちがおねーちゃんでしょ、
 でね、今ゆきちゃんとこなちゃんも作ってるんだよー、

 …ど、どうかなぁ~?」

「ありがと、つかさ」
「手作りかぁ~、
 つかさらしいプレゼントダネ~、ありがとネ」
「うんv  あっ、そういえば家で整理してたら、こんなのあったから持ってきたんだ~」
「あっ、これって…でんでん太鼓?…なつかしいなぁ…」
「でしょー? ちょっと…古かったから、アレンジしてみたんだけどぉ、どうかなぁ…?」
「ふふっ、ありがとね、つかさ」
「えへへーv …かなたちゃんにも気に入ってもらえたらいいなぁ…」

こなかがこなマンガ-柊さんち04:赤ちゃんの前ではお静かに…

2009-09-09-Wed-06:49
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こなかがこなマンガ-柊さんち04サムネ


~ちょっとだけ小ネタ~

「で、かがみはどんなお菓子買ってきたのカナー、さっそく検品検品~」
「後で一緒に食べようね、こなた」
「うぃー、竹の子の里かー、いいね~、
 んーと、マシュマロ、うー、かがみのおっぱいの弾力を思い出すねぇ~」
「ちょっ…!? アンタなぁ…マシュマロの袋を揉みながら言うな、セクハラだぞ」
「嫁にセクハラして何が悪い!」
「いや、悪いよ」
「他には…ポッ○ー、相変わらず好きだよね~、で、こっちが、かんとりーママ、
 アーモンドチョコレート、ホワイト○リータ、マク○ティ、○リングルス、
 モン○ールのワッフル、ド○リッチ………(=ω=;)かがみ…?
 まだいっぱいあるんだけど?」
「こ、これはここだけの話で、 じ、実際はそんなことなかったんだからな!」
「そ、そーですね~(ω=;)」
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